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多摩川(たまがわ)花火大会2016の日程・打ち上げ場所・穴場厳選3スポット・有料観覧席は?

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多摩川(たまがわ)花火大会を観て、
ふと浮かんできたのが
「ひと場所で二度おいしい花火」というフレーズ!
 
まぁ「ひとつで二度おいしい」をひねってみたのですが(笑)

なんといっても多摩川(たまがわ)花火大会は
「世田谷区たまがわ花火大会」と「川崎市制記念多摩川花火大会」の
2つの花火大会がタッグを組んで同じ場所で開催されるので
観る場所はひとつなのに二つの花火が楽しめるのはすごいお得ですね!
 

銀行同士の合併やコンビニの合併など、でかい組織が
協力することで、それぞれの個性が融合され、
あらたなオリジナルが生み出され、ものすごい大きな影響力が生まれることは
よくある話なのですが、花火大会も同じです。

世田谷側と川崎側の花火大会ともに6000発ずつなので
単純計算で12000発になります。
 
現在は二つの花火大会合わせて来場者数が50万人と相当な規模ですが、
一時は100万人を超えたこともあるくらいすごい花火です。

ただ、地元の人によっては、たまがわ花火大会と多摩川花火大会では

呼び方が同じでひらがな表記か漢字表記というだけなので、
「どっちのたまがわ?」と
ちょっと混乱するかたもいるようです。

ですので、世田谷と川崎まとめての総称として
「二子玉川花火大会2016」として呼んでいる人もいます。
当記事では多摩川(たまがわ)花火大会としてご紹介しますね。

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ズバっとコメントありがとうございます。